9月19日(土)以降の主日ミサについて

日曜日のミサ(8時半ミサ、11時ミサ )2回あります。 

「今後もしばらくはステージ3の対応を継続しますが、75歳という年齢制限については、9月19日(土)以降行いません。ただし、高齢の方や基礎疾患をお持ちの方に、感染した場合の重篤化の高リスクがあることは変わりません。したがって、健康に不安のある方、体調の優れない方、外出に不安のある方は、現在のまま自宅でお祈りください。なお東京教区のすべての方を対象に、主日のミサにあずかる義務を、引き続き当分の間、免除いたします。」(菊地大司教の通達(9/14付)より一部抜粋)

年齢を問わず、感染予防に個人、教会で努めて参りましょう。 マスクの着用、手指の消毒、検温、氏名の確認作業に引き続きご協力をお願いいたします。

1. ミサでは聖堂47名、エントランスホール15名、2階ホール(モニター付)15名を予定。地区毎の時間制とします。ミサのある教会を求めて、移動することをお控えください。所属地区のミサに参加してください。

2. 換気など、松原教会の設備をフル活用して万全を尽くします。入口での手指の消毒、検温を実施します。

3. ミサの流れは当日ミサ前に説明します。ミサの時間は30分とします。ミサ開始時刻30分以上前にはいらっしゃらないでください。ミサ終了後は、速やかにご帰宅ください。

4. マスクは必ずご着用ください。

5. 土曜日19時のミサおよび火曜日・水曜日・木曜日・土曜日7時と金曜日10時のミサについても、上記に準じます。

尚、今回の「活動再開」というのは「公開ミサの再開」のみを意味しています。教会学校、「聖書と典礼」のグループ、聖書研修会などの再開につきましては、それぞれの担当者と相談した上で該当グループに追ってお知らせします。